徳さんつれづれの記

日常ゃ社会の出来事に思いつくまま書いた 日記や川柳など気ままに楽しんでます。 お気軽にコメントください。
 
2011/03/05 17:08:42|その他
さくら祭りとグルメの旅

稲取のつるし雛を見てから次の河津のさくら祭りへと直行。
 
 伊豆の天城峠から流れてくる河津川の両岸は海口から豊泉橋、峰温泉へかけて早咲きの河津さくらが植えられています、
 満開は例年だと二月の二十日が頃が見ごろという事ですが今年はやや遅れて二十七日ぐらいという事でした。

 この日二十日は六分ざきといった所でしたがピンク色のきれいな花が沢山開いていました。
 見物客と屋台のお店が出揃い賑やかなさくら祭りを楽しんできました。。さくら祭りは三月十日までだそうですが花はまだまだ続くそうです。

 < B>河津さくら開花時期が早く二月上旬から三月上旬まで一ヶ月以上にわたって咲いているそうです。花が大きくピンク色なのが特徴。寒緋桜と早咲きの大島桜の自然交配種と考えられています。昭和53年より河津町の木として指定されました。

 夜の宿は「河津海苑」温かく溢れる温泉に疲れを癒し、いよいよ夕食。地元の新鮮な刺身、えびのから焼き、金目鯛のしゃぶしゃぶ、煮つけそして豪華な舟盛り料理と銘酒に舌鼓、グルメを堪能して来ました。




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酒も桜も心ほのぼの
酒は冬の寒い時に仕込みをし、除々に発酵しながら、春早々から我々の五臓六腑を満たしてくれます。そして桜花は真冬の寒い時期に、冷たい雪やみぞれの時にも少しづつ蕾を膨らませて子供達の入学時期に一斉に咲き誇って、なんだか判んない生活に飛び込む子供達or新人達を祝福してくらます。このように早春の伊豆には関東人を心ほのぼのとさせてくれる何かがあります。このブログで灌漑新たにしました。

S.H  (2011/04/24 20:01:45) [コメント削除]

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